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今日は、ずっと気になっていた
Ray Yamadaさんのライブへ行ってきました。
初めてラジオで聴いたときに、心に透明な風が吹きぬけていった感覚でした。
生で聴いてみたい!と思っていたのです。


実際は生の歌声は想像を超えたエネルギー!!!
優しい曲から力強い曲まで、1曲1曲の歌でその場の世界観をガラリと変えてしまう力はすごかった。
生の歌声を聴くまでは、山・森・水・海・空・雲・陽・火など自然に声があったら、
きっとこんな素敵な声で歌うんだろうなぁ~と思っていました。



ライブ後は、Rayさんの歌は全て祈りをしているように聞こえました。
言葉はシンプルだけど、美しい言葉達。
人間に生まれたからこそできる、言葉・歌でのお祈り。

優しい曲からパワフルな曲まで優しく力強いエネルギーが流れていて、
太陽一つとらえても、
ジリジリ照りつけるような陽。
優しく包み込むような陽。
もうすぐ次の国を照らしにいく陽。
さまざまな表情の太陽を感じることができる歌でした。

特に「森のワルツ」は私が撮影しているときに感じる
自然の美しさや感動がギュッ!とつまっていて、
曲を聴いていきなりその時にタイムスリップされてしまい、涙がでました。
久しぶりに、魂が揺さぶられる曲に会いました。


また一緒に演奏されている方々もとーーーーっても楽しそうで、
音を一つ一つ足踏みをするように奏でる姿は見ていてとっても嬉しくなって、
純粋にただただ楽しい姿はいいいものだなぁって。



東京でもライブがあるらしいので、興味がある方は是非!!!
私も6月末にある沖縄でのライブに今から行く予定です!






「森のワルツ」 Ray Yamada

夜の群青を 濃くするものは何?
山の輪郭を 際立たせるものは何?
透明な空気を 冷たくするものは何?
雨や霧を貫き 輝くものは何?

天の恵みは 知り得ないもの

太陽を讃えよう
風の歌届けよう
大地のダンス捧げよう
花のリズムにのせて



夜の星たちが ウインクするのは誰?
朝焼けの空に 火をつけたのは誰?
毎晩三日月を 削りにゆくのは誰?
雲のかたちを 変えているのは誰?

天の恵みは 知り得ないもの

太陽を讃えよう
風の歌届けよう
大地のダンス捧げよう
花のリズムにのせて

太陽を讃えよう
風の歌届けよう
大地のダンス捧げよう
花のリズムにのせて








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波のようによせてはひいて。
さまざまな想いがあふれてはながれて、たんたんとながれていく。




3月頭に個展が終わり、納品も終えると
海に行くか家にこもる毎日になりました。
やっと私の中で新年でもありearth photographerとして2年目を迎える今、
色んなことが頭と心によぎっては流れてを繰り返しています。
焦り不安はもちろん、新たな試みへの挑戦へワクワクしたりニマニマしたり。


自分自身の成長とともに見える世界が変わり、写真も変化することを実感した1年目。
こらからどんな世界が見えるのか、まったく想像がつきません。
多分こう感じるのは、最近写真も撮らない日々が続いているからだと思う。


感じては、吸収したり流れたり。よせてはひいて。
綺麗なもの、美しいもの、心動くもの、を見て感じて。
心の動きと肌の感覚に耳をかたむける。
その波のような、よせてはひいての繰り返しが積み重なり、
その上に世界が見えて写真を撮る。
これが今までの流れでもあり、気づいたことでもある。
それでもこのまま撮れなくなるのかなぁ~と思ったりもする。
今はただ、受けとめたり、流したり、ふんばったり、ゆるんだり。
心を感じていこうと思う。




こうゆうふうに感じるのは、
大切な人たちの新たな変化があり、
その中で自分自身の変化を振り返ることがあるからだと思う。


大切な人の新たな門出があり、
私自身が沖縄という土地で生きている選択をしていることを考える。
なぜ、東京ではないのか。
考えるといつも、東京にいる理由がない。の一言になってしまう。
沖縄にいるのは、自分自身が一番よい状態でいられるから。の一言になる。
私にとって大切な方々との出会い。
人としての成長・学び。
earth photographerとして見える世界があること。
心がフラットになる海がすぐそばにある。
それでも、一番はどうやって生きている間の時間を過ごそうかという、
私の中で生きていくうえでのテーマを探る上で波長があうところに選ぶ理由があると思う。


大切な方を見送り、大切な家族や人々が暮らす東京を離れて暮らしているいま。
大切なあの人に会いたいという想いがよぎっては、
でも今はこの距離感がよいのかなと感じたり、
私もそうであるように、相手も東京である理由があると思ったり。
なにをどうにかこうにかしたいわけではなく、
ただただ淡々とそうである。


経験上、その時に必要な分しかやってこない。
出会いも、学びも、いいと感じることも、その逆も。



そんなことを感じながら、
最近はまっている貝・珊瑚拾いの収集・整理をしています。
わりと、朝から晩まで。
天日干しした宝物たちを、分類しては眺めて、はさまっている小石を取ってあげたりしています。
手で直接触れているとこうして考えや想いが湧き出ては流れていく。
そんな淡々と暮らす日々。



#集めた宝物の一部
写真 4


#加工しやすいよう、同じ種類でまとめてみたり
写真 3


#アトリエ片付けをしていたらでてきたやつ。
本当に初めて試作で作った1年8ヶ月前の流木フレーム。
写真


今日は1日海の日。


浜比嘉島~海中道路~近所の海まで。
親友のねぇねと買い拾い。


貝を拾いながら、お互いの近況を話し合う。
感じては話し、
感じては流れてゆき、
感じては共有したりする。




浜に寝転びながら、夢中で貝探し。
手で砂浜をなでて、足も体もなげだして、子供みたいに砂浜に寝転がる。
そして砂浜からのエネルギーを感じる。
こういった時間が、私にはかかせない。


偶然目に飛び込んでくる色鮮やかな貝。
かきわけてかきわけて、やっと顔をだす貝。


いろんな貝が生きていて、息をしている。
中には小さな小さな数ミリほどしかないミクロな世界でこっそり息をする貝もいる。
その小さな世界でもしっかり柄を持ち、きれいな渦巻をしている。
こーーーーんな大きな海から産まれる、ミクロな世界の貝たち。
いつもと同じ海で出会った初めましての貝たち。


いつも何か大切なことはこうして、海が教えてくれる。
いつもそこいてくれる海。
大切なことは目に見えていないだけで、もうすでにある。
あとは気づく自分になっていくだけ。
波にゆられながらゆっくりと。
大切なことはすでにもう、そばにある。



今日は満月。


朝一番でドキドキの確定申告へ。
待合室で流れるTV。
普段テレビは限られた番組しか見ない、ニュースも見ない私には少々しんどい。
晴れているから、海に会いにいきたいな~と考えていました。
その後は教えていただきながら、なんとか提出できました。ホッ。



午後は、大好きな貝拾いに行きました。
お気に入りのポイント。
久しぶりに写真が撮れそうだったので、カメラを片手に。

海を見ると、風が海に向かって吹いていました。
水面をサーッとなでるように、遊ぶように。
風も波や海と遊ぶ姿を初めて見て、嬉しくなりました。



お気に入りのポイントに着くと、引き潮にしか現れない景色がありました。
先日の個展「aqua」という作品を撮影した場所で、
この日は波がいつもと違う色に見えました。
青というより、もっと地の色、波の下に広がる珊瑚や砂のベースの世界が見えました。

足元には、緑の海草が付いた岩がゴロゴロ。
引き潮にしかでてこない岩達の上にいる感覚。
自然の世界に少しの間、足を踏み入れた感覚。
その感覚がなんだかとても嬉しかった。
この感覚を大事にしたいなって思った。
海さん、とてもよい時間を過ごさせていただきました。



そんなことを感じていたら突然後ろから声が。


「岩に美を感じるのか?」


全身ウェットスーツのおじさんが声をかけてきました。
しばらくするとおじさんは、


「私は写真撮れないから代わりに、タコとってこよ~ね~」


すかさず私は、


「私はタコとれないので、代わりに写真撮っておきます」


と言いました。
なかなか、不思議な会話でしたが私にはおじさんが海の神様に見えました。
海が代わりにおじさんの姿を借りて話かけてきた感じ。
なんだか、そんなことを考えていたら嬉しくなってきました。


その後、砂浜で夢中で貝を拾っているとまた後ろから声が。



「$#%&%#~をとっちゃいかん!」


突然おじさんに怒られました。
上手く聞き取れなかったけれど、これもまた海の神様なのかと。


必要以上にとり過ぎてはダメ。
ここにいるべき貝たちもいるはず。
何事もほどほどがよいと教えてくれたのかと思いました。



満月は大潮の日。
満ち引きが最もおおい日。
その日に起きた不思議な出来事。

やっぱり、あれは海の神様達だったのではないかと思わずにはいられない日でした。




写真


久しぶりの投稿になります。


1週間位前から耳がパンパンに膨れていました。
ピアスを空けた人々は皆、最初はかゆみ・痛みを我慢したんだなぁ~
すごいなぁ~、とのん気に考えていました。
さすがに、扁桃腺にも丸いものを感じたので皮膚科に言ったら、
先生が「こりゃダメだぁ~」とのこと。

結局、計4回の点滴とお薬をいただきました。
見た目からは想像しにくいのですが私の血管は結構細い。
注射を数回連続で失敗された経験があり、恐がり&痛がりな私はビクビク。
針を刺したままなんですよね…ねぇ!という感じ。

お陰で週明けは治りもよく、
久しぶりに耳の形状をきちんと確認することができています。



今日は、ピーナッツが食べほうだい&殻を床に落とし放題のお店に行きました。
聞いたらbarではよくある光景とのこと。
お酒を飲みに行く週間がないので、
店内はいった時は暴動がさった直後なのかと思いました。

ピーナッツも、力の入れ方・角度などで割れた殻の形はそれぞれ違くて、
全部可愛くて、何故この形で産まれた!?というような形まで。
割った殻の中から顔を作ったり、唇・眉毛にあてて遊んだり。
お気に入りを見つけて持って帰ったり。


耳がかゆくないこと・痛くないこと・腫れていないこと。
ピーナッツお美味しく食べれること・遊べること。
日中、元気に海に会いに行けること。
当たり前のありがたさに気づけた1週間でした。




写真 1


写真 2


写真 3


写真 4


今日、沖縄は久しぶりの晴れでした。

昨日感じたことが少々気になるみたいです。
今日海に会いにいったらいったいどんな世界が見えるのか。
気になるので、行きました。




今日は波がたっていていつもの好きなポイントも潮が満ちていました。


「そうか、今日はいつもの好きの中で感じることとは、また別のことを感じる日なのか」


と思いながらてくてく。

浜には海のかなたからやってきたゴミが沢山。
そのゴミをよーーーく見てみると、

ビンにはフジツボがついていて、
プラスチック製品は風化して光沢感をなくし、
ビンはかどがとれてまぁるい形になっている。
足元に広がるサンゴや貝殻は形を変化させて、陸で新たな時間を生きている。


「海はなんでもまあるく優しくするんだなぁ。
 波にもまれると、人工的なものを風化していき、
 自然物はかどがとれてまあるくなり新たな時間を生きていくんだなぁ」


と思っていたら、あーーーそっか。。。となりました。


流木・貝殻が好きな理由。
自分ではどうにも手を加えることができない自然がつくりだす形・色・風合い。
素晴らしい存在。自然。
お陽様、海、波、雨、雲、空、木々。
美しい世界を見せてくれる自然がつくりだす作品。
流木、貝殻、ビーチグラス。


「そっか。私は、自然と一緒に作品をつくりたいんだ。」


大好きな海、おしゃべり相手の波にゆられて、そこからつくりだす独特のライン。
流木は海・波・潮の満ちひきを生み出す月・お陽様・サンゴの砂浜がつくりだす作品。


自然が見せてくれる素敵な世界を写した写真。
自然がつくりだした作品、流木。
そこから生まれる世界を心地よく感じていただけるための、五感を心地よく刺激する展示会という場。


私が見えていた素敵な世界をそのまま展示会で感じていただけるよう、
私はパイプになりたい。
日々心地よいものをキャッチして。
自然とおしゃべりしながら。
波のように、チャプチャプルンルン歩きながら。
自然と寄り添ったり、一体になりながら。



昨日、素敵な出会いがありました。
まるで、海の中でただようような気分になるキャンドルホルダー。
これでお外が雨でも、室内で海に会える。
明日の予報は雨なのですが、気分はルンルンです。




写真










毎度のことですが…


個展が終わると始まる前までの追い込みから開放されて、


こころはソワソワウズウズ。
あたまはシャキシャキ、スパスパ。
からだは、ゆったりふー。


このギャップが、なんだか枠はあるのに中身が空な感じになり、
焦ってみたり、頭が働かなくなったり、外にでなくなったり。
相変わらず極端で、しかも毎度のことで(笑)
そんな自分にも徐々に慣れてきました。


先週はあんまり体調がすぐれなかったこともあり、沢山は動けなかったので
沢山寝て、ものを捨てはじめました。
床の隙間と心の隙間は比例するそうです。
床に置いてある本を横から立てておくだけでも違うみたいですよ。
電話帳もすっきりさせました。



そんな中、今日は久しぶりに海に会いにいきました。とっても久しぶり。
海に会いにいくことが、私の中で元気のバロメータのようです。


お目当ての夕陽は雲の間に隠れて最後までみおくれなかったけど、
今日も海で感じたことがありました。

海はにそこにいてくれる。
地球が生まれてからを考えると、変化はしていて。
けれど、私が生きられる時間はそのなかではほんの一瞬で。
その中での更に日でみると大きくは変化はしていなくて。
だからいつでもそこにいるような気がする。
いつもそこにいるのに、会いにいきたくなったり、見えなくなったり。
そしてまた会いにいく。
日々ないない探しではなく、ただ気づくものの積み重ねなのかもしれない。


そんなことを思いながら波を眺めていたら、
ふと、カメラをかまえていつもよりかなりオーバー気味に何段階か写真を撮りました。
自分でも反応するように撮ったので撮った後、何で撮ったのか最初わかりませんでした。


しばらく考えて、波にあちらの世界を感じたのかなぁと思いました。


こことは違う世界。
それでも、こちらの世界もあちらの世界もきっと境界線は曖昧で、すぐ近くにある。
自分がこの世で息をひきとるように。
呼吸が浅くなるとともに見える、この世からあの世への入り口。


それを見たくなったのか、見えたのか、感じたのか。
自分でもよくわからなくて、ただ初めて見えた世界に不思議な感覚が漂う。


そして空を見上げたら、月が地球に見えた。
そんな不思議な日。




こんにちは。
ネットショップのご案内です。



既に展示会場でお会いしたお客様には直接ご案内しておりましたが、
ウェブ上では初めてのお知らせになります。
こちらのショップでは主に、写真+流木フレームの作品を取り扱っております。
サイズは主に2種類、ご用意しています。

■A3   ¥15000
■A4   ¥8000 (※現在、オーダー制作のみ)
■ハガキ ¥3000

・全て写真+流木フレーム付きの値段です。
・このサイズはあくまでも、中の写真のサイズになります。
・流木フレームの種類によって大きさは異なります。詳しくは、各商品の詳細をご覧下さい。
・沖縄から送る場合は、上記の価格+送料になります。
・写真は全て、防湿・防水・保護のためラミネートをかけてあります。


また、

■展示会で見たあの作品がほしい…
■HPで見た写真の作品がほしい…

などのご希望がありましたら、オーダー制作も承っております。お気軽にご相談下さい。
今後も、随時作品を更新して参りますので、よろしくお願いいたします。



earth photographer 西美都


【shop】
http://www4.hp-ez.com/hp/earthphotographer-mn/page1


アーティストカード表-1

今週は個展で購入していただいたお客様のもとへ納品の週でした♪


納品に伺った際に、

「とても楽しみにしていたんです!飾る場所決めたので見ていってください!」
「やっぱりいい♪飾る場所はどこがいいですかね?」

とお客様の声を聞いて、作品を大切にしてくださる方々へのもとにいって本当によかったなぁ~~~と、実感しました。
産みの親としては、とってもあたたかくなり嬉しかったです。
作品達も、きっとそこで新たな素敵時間を生みだしてくれることだろうと信じています。


また、いつも足を運んでくださるお客様が
今回の新作「cross point」蓮の作品を購入されました。
個展「True colors」の中でも一番の人気作品でした。
今回の新作は、日々の過ごし方の変化の中から見えた世界がうつっています。
いままでとは、密度や雰囲気がなんだか違うのです。
しかも、撮影日は1月2日。私の25歳の誕生日の日。
あの日に見えた世界の中の1枚。
その作品が、いつも足を運んでくださるお客様の日常空間へ。
嬉しくて、不思議な気分です。


雨続きの沖縄も週明けは少し晴れるみたいです。
来週はオーダーをいただいた作品の制作にはいります。
晴れますように!


皆様、こんばんは。
先日は、earth photographer西美都 個展「True colors」にご来場いただき、
まことにありがとうございました。お陰様で無事に終えることができました。


日々、お客様と作品が出会う場面を近くで見て、
展示会でこそ伝えられるもの・伝わるものがあると感じました。
それと同時に、毎日空間にいる中、目指している
ー五感で感じる空間ーつくりをする上で課題も沢山みつかりました。


空間も含めて作品。
展示会に来ていただくお客様が、五感を使い作品の世界観を体感し、
少しでもここちよい何かを日常にお持ち帰りいただけるように日々精進してまいります。


活動を始めて1年。
今回の展示会でまた感じることがありました。
まだまだ消化しきれなくて言葉にはできませんが、
学び・気づきを少しづつ消化し、作品に活かしていこうと思います。



ご来場いただいた皆様。
県内外からメッセージ・プレゼント・お花を贈ってくださった皆様。
ラジオ出演を快く引き受けてくれました、soyamax、
なーりーさん・ゆみさん・みさきさん・えりみさん。
沖縄アートギャラリーオーナー洋子さん。
おかげさまで展示会を開き、終えることができました。
ありがとうございました。


ゆっくり消化しながら、想いはこちらでゆっくり綴りたいと思います。
今後とも、よろしくおねがいいたします。


2014.3.4
earth photographer西美都



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写真


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プロフィール

earthphotographermn

Author:earthphotographermn
西 美都 Miyako Nishi

1989 東京生まれ
東京工芸大学 写真学科卒業
Earth photographer西美都として写真活動をするかたわら、
a piece of earth としてアクセサリー制作・販売。


* Earth photographer *
2012年11月静岡県アクトシティ浜松交流センターにて初個展開催後、
同個展「 natural 」を沖縄県ジュンク堂 那覇店にて開催。

「心が求める場所で、目の前の景色の中にある自分の見たい世界。
目に映る景色よりも心に映る世界。本物よりも本当の景色」 を写真で表現。

現在沖縄を拠点に、作品の持つ世界観をより体感してもらうため、
撮影した写真を拾い集めた流木のフレームにおさめて展示を行う。

【HP】
http://earthphotographer-miyako.com/




* a piece of earth *
地球のヒトカケラ-テーマに、貝殻・羽・石など自然のパーツを使用したアクセサリー制作・販売を行う。

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